イプロスAI 2027 冬 セミナー詳細
会 場 C 1/28 (木) 11:40 - 12:10

【松尾研スタートアップ2社対談】 現場に『定着する』AI活用事例 ~使いやすさを徹底追求する2社が語る、AI定着の秘訣~

  • AI導入・経営戦略
  • 業務効率化・コスト削減

第 1 次 申込締切

11/12 (木)まで!

【松尾研スタートアップ2社対談】 現場に『定着する』AI活用事例 ~使いやすさを徹底追求する2社が語る、AI定着の秘訣~
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講師プロフィール

株式会社HIBARI

代表取締役CEO

佐藤 羽瑠 氏

福島県会津若松市生まれ、静岡県御殿場市育ち。沼津工業高等専門学校制御情報工学科に在学中の2024年11月、株式会社HIBARIを創業し、代表取締役CEOに就任。本科卒業後も同校専攻科に進学し、在籍しながら同社の経営を担う。同社は静岡県沼津市を拠点とする沼津高専発・東京大学 松尾研発スタートアップであり、高専出身者を中心としたエンジニア集団で、製造・物流といった現場の抱える課題を先端技術で解決している。

マイブーム

時間がある時に1、2時間散歩すること

株式会社ARCRA

取締役 COO

勝 駿介 氏

東京大学大学院 情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻修了。深層学習・フィールドロボティクスを専門とし、AIによるトマト自動収穫ロボットの研究に従事。AI開発・事業推進・組織構築を担う。真珠判定AIでは、熟練職人の暗黙知をAIで定量化し、品質評価の標準化を推進。

講演内容

AIを使うために操作を覚えたり、入力作業が増えたりしては、現場の負担は減りません。大切なのは、日々の仕事の流れに合い、担当者が「これは便利」と実感し現場に定着することです。本セッションでは、松尾研発スタートアップであるHIBARIとARCRAの2社が、現場の利便性を追求したAI活用の成功事例を対談形式で紹介します。どのような困りごとを出発点に、実装までどのような工夫をしたのか。現場の声を取り入れた改善の過程と、実際に仕事がどう変わったのかをひもときます。自分の職場でも試したくなる、AI活用のヒントをお届けします。

展示会情報

◆展示会名称 :

<イプロスAI 2027 冬>

第2回 AI/DX 経営課題の解決展

第3回 AI/DX 営業・マーケティング展

特別企画:フィジカルAI/ロボットゾーン

特別企画:AI活用デビューゾーン

特別企画:次世代VR/XRゾーン

◆展示会会場 :

有明GYM-EX(ゆりかもめ 有明テニスの森駅 徒歩5分/りんかい線 国際展示場駅 徒歩17分)

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このセミナーは
こんな方におすすめです

  • 現場に定着するAI活用の秘訣を知りたい方
  • 操作や入力の負担が増えるAI導入を避けたい方
  • 現場が「便利」と実感できるAIを作りたい方
  • 日々の仕事の流れに合うAI活用を探している方
  • 現場の困りごとを出発点に導入を考えたい方
  • 現場の声を取り入れた改善の進め方を知りたい方
  • 製造・物流現場のAI活用事例を知りたい方
  • AI導入で実際に仕事がどう変わるか知りたい方
  • 自分の職場で試せるAI活用のヒントを得たい方

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