【松尾研スタートアップ2社対談】 現場に『定着する』AI活用事例 ~使いやすさを徹底追求する2社が語る、AI定着の秘訣~
- AI導入・経営戦略
- 業務効率化・コスト削減
第 1 次 申込締切
11/12 (木)まで!
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講師プロフィール
株式会社HIBARI
代表取締役CEO
佐藤 羽瑠 氏
福島県会津若松市生まれ、静岡県御殿場市育ち。沼津工業高等専門学校制御情報工学科に在学中の2024年11月、株式会社HIBARIを創業し、代表取締役CEOに就任。本科卒業後も同校専攻科に進学し、在籍しながら同社の経営を担う。同社は静岡県沼津市を拠点とする沼津高専発・東京大学 松尾研発スタートアップであり、高専出身者を中心としたエンジニア集団で、製造・物流といった現場の抱える課題を先端技術で解決している。
時間がある時に1、2時間散歩すること
株式会社ARCRA
取締役 COO
勝 駿介 氏
東京大学大学院 情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻修了。深層学習・フィールドロボティクスを専門とし、AIによるトマト自動収穫ロボットの研究に従事。AI開発・事業推進・組織構築を担う。真珠判定AIでは、熟練職人の暗黙知をAIで定量化し、品質評価の標準化を推進。
講演内容
AIを使うために操作を覚えたり、入力作業が増えたりしては、現場の負担は減りません。大切なのは、日々の仕事の流れに合い、担当者が「これは便利」と実感し現場に定着することです。本セッションでは、松尾研発スタートアップであるHIBARIとARCRAの2社が、現場の利便性を追求したAI活用の成功事例を対談形式で紹介します。どのような困りごとを出発点に、実装までどのような工夫をしたのか。現場の声を取り入れた改善の過程と、実際に仕事がどう変わったのかをひもときます。自分の職場でも試したくなる、AI活用のヒントをお届けします。
展示会情報
◆展示会名称 :
<イプロスAI 2027 冬>
第2回 AI/DX 経営課題の解決展
第3回 AI/DX 営業・マーケティング展
特別企画:フィジカルAI/ロボットゾーン
特別企画:AI活用デビューゾーン
特別企画:次世代VR/XRゾーン
◆展示会会場 :
有明GYM-EX(ゆりかもめ 有明テニスの森駅 徒歩5分/りんかい線 国際展示場駅 徒歩17分)
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このセミナーは
こんな方におすすめです
\ このセミナーは、こんな方におすすめです /
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現場に定着するAI活用の秘訣を知りたい方 -
操作や入力の負担が増えるAI導入を避けたい方 -
現場が「便利」と実感できるAIを作りたい方 -
日々の仕事の流れに合うAI活用を探している方 -
現場の困りごとを出発点に導入を考えたい方 -
現場の声を取り入れた改善の進め方を知りたい方 -
製造・物流現場のAI活用事例を知りたい方 -
AI導入で実際に仕事がどう変わるか知りたい方 -
自分の職場で試せるAI活用のヒントを得たい方