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【資料作成のプロがやさしく伝授】 今日から使える!AIと進める「相手が動く、売れる資料」の作成術
「AIでの資料作成って、どうやったら効果的に作れるの?」 そんな方にも安心して学べる実践講座です。 本セッションでは、資料のプロによる「売れる本質的な資料」の作り方を、AIを活用して賢く効率化する最新技術を優しく解説。 ただの速さ重視ではなく、相手に伝わる確かなクオリティを担保しながら、 セミナー後すぐに自分の仕事で実践できるステップを丁寧にお届けします。
豊間根 青地
うねり株式会社 代表取締役社長
1994年東京都生まれ。東京大学工学部卒。サントリーで通販事業のCRM・広告などを担当する傍ら、趣味のPowerPointで作成したスライドがSNSで反響を呼び、12万人以上のフォロワーを集める。2022年に独立してシリョサク株式会社を創業し、2025年9月「わかおも」で「しごおも」の実現をめざす会社を目指し「うねり株式会社」に商号変更。
なぜ、その社長に投資したくなるのか? 〜AI には作れない『物語』と『愛嬌』がビジネスを動かす〜
AIが瞬時に最適な戦略を弾き出し、論理的な正解が溢れる時代。ビジネスの勝敗を分かつ最後の鍵は、皮肉にも「極めてアナログな人間力」に回帰しています。 本セッションでは、エンターテインメントの第一線で「人の感情」を扱い続けてきた鈴木氏が、論理の先にある「選ばれる理由」の正体を解き明かします。AI時代だからこそ価値が爆上がりする、経営者ための「愛される戦略」と、泥臭くも強いビジネスの創り方を伝授します。
鈴木 おさむ
スタートアップファクトリー 代表
千葉県千倉町 (現・南房総市)生まれ。19歳の時に放送作家になり、それから32年間、様々なコンテンツを生み出す。2024年3月31日をもち放送作家・脚本業を引退し、現在は、TO C向けファンド「スタートアップファクトリー」を立ち上げ、その代表を務める。
製品カタログを閉じて、物語を聞こうーAIを通して「誰かを助けたい」という想いー
本講演は、経済番組「発見!課題解決カンパニー」の“出張版”とも言える、本展示会の特別企画です。 対談形式で進行する本セッションでは、AI・DX領域で世界を変えようとしている注目のリーダーたちを迎え、単なる製品・サービス紹介ではなく、その技術が生まれた背景や、開発者たちの葛藤、そして「誰かを助けたい」という原点に迫ります。 AI時代は、機能だけでは差別化できない時代とも言われています。 だからこそ今、企業に求められているのは、“何を作ったか”だけではなく、“なぜ作ったのか”。 本講演では、竹中直人氏ならではの視点と表現力を通じて、技術の奥にある「人の物語」を紐解きます。 展示会セミナーの枠を超え、“企業と技術の見方が変わる”特別対談です。 ※対談企業は後日発表予定
竹中 直人
俳優 / 映画監督 / WEB経済番組「発見!課題解決カンパニー」アイデア研究所・所長
俳優・映画監督として唯一無二の表現力を持ち、経済番組「発見!課題解決カンパニー」ではアイデア研究所・所長を務める竹中直人氏。 数々の企業の壁を突破するヒントを探ってきた同氏が、本セッションの語り部(対談相手)として登壇します。 技術のスペックではなく、その裏にある「誰かを助けたい」という開発者の情熱を、リスペクトを持って紐解きます。 番組URL:https://houdou.jp/kadaikaiketsucompany/
良い製品なのになぜ売れない? ─ 顧客ニーズのズレを知り、選ばれる「必然」の作り方を優しく解説
「良い製品なのに売れない」─ その裏には、技術への自負が招く顧客ニーズとの決定的なズレが隠れています。 本セッションでは、日本企業にありがちな、高品質という罠を抜け出し、顧客に選ばれる「必然」を創り出す方法をゼロから優しく解説。独自の強みを「顧客の利益」へと変換し、成約率を劇的に変えるための処方箋を公開します。
河野 安彦
公益社団法人日本マーケティング協会 事務局長
東京大学大学院修士課程修了。リサーチ・コンサルティングファームにて市場競合調査、新商品開発支援、新サービス創出支援等のコンサルティングに従事。その後、シンクタンクにて消費者購買行動等のマーケティング領域の研究に従事。現在、日本マーケティング協会職員。武蔵大学非常勤講師。
もう雑務で疲弊しない。Microsoft Copilotを「最高の社員」にする新実践例
「また、新しい機能が増えたのか……」日々進化するCopilotを前に、現場が疲弊していませんか?AIをただのツールで終わらせるか、「最高の社員」に育てるか。その差はAIの知識だけではなく、どう業務と組織を変えていくのかも重要なポイントです。本セミナーでは過去の支援実績から、Copilotを「最高の社員」へと昇格させ、現場の雑務を消し去るための「具体的な設計図」を、参加者の皆様に持ち帰っていただきます。
神川 陽太
一般社団法人AICX協会 有識者理事
Microsoft MVP for Microsoft 365 Copilot 新卒でアマゾンウェブサービスジャパンに営業職として入社 製造業向けのAI導入プロジェクトに携わる。 2023年よりCopilot導入支援を展開し、自動車部品メーカーなどエンタープライズ企業を中心に長期的な伴走サポートを手掛けながら、UdemyやYouTubeなどの動画メディアを通じたユーザー教育を行う。
なぜ、あの会社はAIで化けたのか? ─ 変化を拒む組織をAIネイティブな組織に変えるためのアプローチ
「AIを入れたのに現場が変わらない」── いま多くのリーダーが、変化を拒む組織の壁に焦りを募らせています。 しかしその裏で、AIを活用した抜本的な改革を実現している企業も存在します。 本セッションでは数十社以上のAI Transformation(AX)の経験をもとに、 AI導入がうまくいく組織がとっているAI変革の進め方を公開。 明日から組織を覚醒させる本物の設計図をお届けします。
鴨居 啓人
株式会社Algomatic 代表取締役CEO
慶應義塾大学大学院を卒業後、Accentureにデータサイエンティスト/AIエンジニアとして入社。AIグループのシニアマネージャーとして、通信・小売・不動産領域のAI組織を複数立ち上げ。Algomaticでは、大手企業のAIネイティブな事業変革を支援すべく、業務改革・組織/人材育成・AI駆動開発の定着を推進するB2B事業全体の責任者をしている。
Claude Code や Codex に仕事を任せるロードマップ|AIエージェントの効果を最大化するデータ戦略
AIエージェントに業務を自律的に任せるためには、指示の出し方だけでなく、基盤となる「データ戦略」が不可欠です。本セッションでは、AIが迷わず正確にタスクを遂行するためのデータ整理術と、具体的な活用法を徹底解説。さらに、Claude CodeやCodexといった最新ツールの能力を最大限に引き出し、開発や実務の現場に即戦力として組み込むための実践的なロードマップを紹介します。AIに業務を委ね、組織の生産性を劇的に向上させるための最新戦略を公開します。
津本 海
株式会社スニフアウト 代表取締役 CEO
東京大学大学院を2021年に卒業。大手化粧品メーカーや大手ゲーム会社で様々なAIや機械学習の開発に従事した後、ベンチャー企業にて新規事業の立ち上げ及びグロースを事業責任者として主導。2022年11月に株式会社スニフアウトを創業。定着化を実現するヒューマンセントリックなAIエージェント開発や、上流の意思決定にまで入り込むコンサルティングを得意としており、200以上の企業の生成AI導入を支援。
熟練の「技」と「勘」と「経験」を、AIの力で資産に変える - 製造業AI活用の最前線
日本のものづくりを支えてきた、ベテランたちの誇り高き「技」や「勘」、そして「経験」。いま多くの製造現場で、その尊い財産が次世代へ繋がらないかもしれないという、切実な危機に直面しています。長年積み上げてきた膨大な図面や、現場を守るための安全のノウハウ(FMEA・HAZOPなど)を、ただの過去の記録として眠らせておくのは、あまりにももったいないことです。本セッションでは、それら熟練の頭脳をAIの力で優しく、確実に「会社の資産」へと変えていく、AIを活用した新しい製造業あり方をお話しします。
下野 祐太
株式会社エムニ 代表取締役
京都大学大学院エネルギー科学研究科応用科学専攻 修了。(株)松尾研究所にて製造業向けのAI社会実装に3年間従事。その他、AI企業でのプロジェクト経験多数。Forbes Japan 30 Under 30 2025受賞
フィジカルAIは現場で使える? ― 製造業におけるAIロボット活用の可能性 ―
画面の中を飛び出し、現実世界で動作する「フィジカルAI」やヒューマノイドロボットは、ついに現場で使えるレベルなのか?本講演では最先端AIロボットの最新動向を踏まえ、製造業における具体的な活用可能性や今後の展望を徹底解説。実際のユースケースやEmplifAIの取り組みをご紹介するとともに、次世代の自動化のリアルを解き明かします。
大曽根 宏幸
株式会社EmplifAI 代表取締役社長
ヒューマノイド研究家。株式会社EmplifAI代表取締役。筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター客員研究員。生成AIとロボティクスを掛け合わせ、フィジカルAI・ヒューマノイド領域の研究開発と社会実装に取り組む。 会社URL: https://emplif.ai/
富士通が自社で実証。AIエージェントがもたらす「別次元の業務変革」
単なる自動化を超え、AIが自律的に思考し業務を完結させる「別次元の変革」とは。 富士通が自社内で実践したAIエージェントの導入事例を公開します。 机上の空論ではない、現場で磨かれた知見から、生産性を劇的に向上させるAI活用の真髄と未来図を解き明かします。
伊藤 百花
富士通株式会社 FDE(Forward Deplyed Engeenering )事業部 Data&AI GTM
2019年富士通株式会社入社。大手・中堅化学メーカー向け営業を経て、2023年より自ら志願し生成AIビジネスの立ち上げに参画。現在は生成AIにとどまらず、Data&AIのGTMとして、お客様と共に価値を創出することを軸に、データと最適なAI活用による経営・業務課題解決に取り組む。
AIファースト企業へ!すかいらーくが挑む「組織内AI活用」と「店舗でのAI実証実験」を公開
約3000店舗を持つ外食大手の「すかいらーく」は、いかにしてAIを組織に組み込もうとしているのか。本社を含めた「組織内でのAI活用」の裏側から「店舗でのAI実証実験」の生々しい現場のリアルを一挙公開。全社を一気にAIファースト企業へと進化させるための実践論を、皆様に伝授します。
藤本 祥恵
株式会社すかいらーくホールディングス IT本部 IT企画グループ AI推進チームリーダー
すかいらーくに入社後現場のアシスタントからスタートし、営業、人事、経営企画、上場準備室、IR等様々な部署を経験した後、 2021年から営業本部のDX推進担当に従事、データの民主化をテーマに活動しデータ整備やダッシュボードの開発を実施。 生成AIが企業で採用され始める初期から、エンタープライズ企業での安全な活用を目指して活動し、あらゆる業務へのAI活用を推進している。
freee流・AIを組織に組み込み、組織生産性を高める実践ノウハウ
組織内でのAI活用率がほぼ100%。freeeが社内で実践する独自のAI活用事例を公開します。 誰でも業務で使えるAIエージェントを構築できる時代になりましたが、社内への展開、それらを実際の事業成長にどうつなげるかという部分で多くの経営者の方は悩まれているのではないでしょうか? 本セッションでは、「新入社員(新卒・中途)/ 復職社員のオンボーディング効率化」「バックオフィス効率化」など、実際にAIエージェントを組織に組み込み、当たり前に使ってもらうことで、社内生産性につなげた具体的な事例をご紹介します。
前村 菜緒
freee株式会社 常務執行役員 CIO・カルチャー/DEI 担当
freee株式会社 CIO 兼 カルチャー/DEI担当役員。カルチャー/組織とIT投資の両面からAIファーストな会社への変革を推進する。 freee創業期3名の頃にエンジニアインターンとして参画。その後広報、マーケティング、個人事業主向け事業統括、APIを中心としたプラットフォームの立ち上げ等を歴任。2022年より会計/申告領域のプロダクト責任者。産育休を経て、2025年より現職。東京工業大学・大学院卒。
ドコモの新規事業創出プログラムの取り組みと、AIスピンアウト企業との連携事例
NTTドコモの社内新規事業創出プログラム「docomo STARTUP」の取り組みとプログラム内のAI活用、さらにはAI関連スピンアウト企業との共創事例として2024年4月にスピンアウトした株式会社SUPERNOVAとのオープンイノベーションをご紹介。共創事例では、同社が提供する法人向けAIサービス「Stella AI」の活用におけるドコモ社内DXに向けた取り組み等、大企業でのAI活用におけるノウハウや導入効果を明かします。その他の注目AI関連スピンアウト企業も一挙にご紹介。大企業のAI活用と共創のリアルを30分で掴む必聴セッション。
大澤 理子
株式会社NTTドコモ 経営企画部 事業開発室
2022年にNTTドコモへ新卒入社。入社後は決済サービス「iD」にて、カード会社との連携を通じた利用促進および加盟店開拓に従事。現在は経営企画部事業開発室にて、株式会社SUPERNOVA(docomo STARTUPから2024年4月にスピンアウト)が提供する「Stella AI for Biz」を活用したドコモグループ全体の業務プロセス改革に取り組む。
山縣 芙美
株式会社NTTドコモ 経営企画部 事業開発室
リクルートでの営業を経て、2022年NTTドコモに中途入社。dポイント等決済サービスの導入推進や大手小売業のデジタルマーケティング支援に従事。2025年4月より社内新規事業創出プログラム「docomo STARTUP」に参画し、現在は同プログラムの運営やスピンアウト企業のバリューアップ支援など、新規事業のスケールアップを牽引している。
5000名超の企業にAIはどうやって浸透した?NTTドコモソリューションズのリアルな舞台裏
従業員数5,000名を超える巨大組織において、一体どうやってAI活用を全社へ浸透させたのか。本セッションでは、NTTドコモソリューションズが実践した、現場の抵抗をなくし自発的な活用を促す「推進スキーム」の舞台裏を公開します。育休復帰後にAI前提の職場に戸惑った女性社員のリアルな声や、"午前開催のショートセミナー"が生んだ意外な効果など、AI浸透のリアルにも迫ります。大企業ならではの壁の乗り越え方から、他社でも今すぐ応用できる具体的な巻き込み術まで、AI社内浸透のリアルな手法を伝授いたします。
河野 彩光代
NTTドコモソリューションズ株式会社 スペシャリスト
NTTドコモソリューションズ IT戦略事業本部 スペシャリスト。 大規模開発プロジェクトでのCI/CD基盤刷新やアジャイル推進の経験を活かし、現在はM365 Copilotの全社活用推進を主導。 ドコモグループ横断のイベント企画・運営を手がけるとともに、社内のワークショップ設計、Copilot活用コミュニティの醸成を通じてAI人材育成に力を注いでいる。 プライベートでは生成AIクリエイターとしても活動し、AIコンテスト最優秀賞受賞や万博メタバース会場への作品掲載など、技術と表現の両面でAIの可能性を追求している。
秋元 かおる
シンシアリー株式会社 執行役員 デリバリー部長
ITコンサルを経て、コロンビアでのIT教育事業やJICAでのナレッジマネジメントに従事。出産や駐在帯同によるキャリアブランクを経て復職後、現在は生成AIコンサルタントとして、エンタープライズ企業のAIを活用したDX推進に従事。 企業向けAI活用伴走支援を手がけるほか、女性リスキリングのアドバイザーとして、WAIJ×日本マイクロソフトのCopilotプログラム監修も務める。働く人がAIと共に成長できる環境づくりを目指し、確かな成果につながるAI活用を、経営・技術・現場の視点から支援している。
メールを開く前にブランドロゴが見える!開封率を変える、大手企業が続々導入している最新メールマーケ手法「BIMI」とは?
開封率やブランド認知に悩む企業へ。本セミナーでは、GmailやYahoo Mail等に対応し大手企業が続々導入する最新のロゴ表示認証技術「BIMI(Brand Indicators for Message Identification)をご紹介。単なるセキュリティ対策にとどまらず、開封率の向上、認知強化、フィッシング対策まで同時に実現。届くだけでなく“選ばれるメール”へ、なぜ今注目され何が変わるのか、実際の導入事例や自社導入の具体ステップを分かりやすく解説します。
田中 雄真
株式会社WOW WORLD 営業2部所属 デジタルCRM戦略リーダー
取引先の不祥事やリスクを見逃さない!銀行レベルのAIで会社を守る新常識
銀行ならではの厳しいノウハウを結集した、最新のAIニュースチェックツール「NEWS AI SEARCHER」をご紹介。膨大なニュースから取引先のリスクを自動で早期検知し、見逃しによる深刻な経営危機を未然に防ぎます。マネロン対策、経済安全保障、規制対応、デューデリジェンスなど幅広く活用可能です。会社を守るための“銀行水準”の新常識を分かりやすく解説します。
橋本 育子
三菱UFJ信託銀行株式会社 市場デジタル推進部 副部長兼フェロー
堀川 貴博
三菱UFJ信託銀行株式会社 市場デジタル推進部 市場業務推進室
「実際の商談の会話」で売上を変える!営業×マーケ連動で実現するBtoB受注最大化
「良いリードが来ない」の原因は、マーケではなく実際の商談の会話が活かされていないことにあります。 売れるパターンの生の情報は現場の商談にしか存在せず、それをマーケに還元できている組織は多くありません。 本セッションでは、営業とマーケを連動させる仕組みと、受注率を変える情報設計のノウハウを解説。 現場の声をフル活用し、BtoB受注を最大化する全貌を分かりやすく伝授します。
林 侑平
株式会社ベーシック ferret事業部 マーケティング部 部長
なぜ今メールマーケティングなのか?成果を生む実践事例と、AIで"書けない・改善できない"を解決する次世代の運用術
なぜ今メールマーケティングが重要なのか?本セミナーでは、実際に成果が出た企業様の活用事例と合わせて、メールマーケティングの重要性を分かりやすく解説します。さらにメール施策を行う際に頻出する「コンテンツが書けない・改善方法がわからない」という課題を、AIなどを用いてどう解決し効率化していくのかについても解説します。
入江 翔太
クラウド事業部マーケティンググループ シナジーマーケティング株式会社
「AIを自由に使わせる」は失敗の元!ルールと安全対策でAI活用が加速する
「AIは自由に使わせるほど活用が進む」は本当か。実際は丸投げの組織ほど活用が止まり、正しいルールと安全対策を整えた組織ほど現場で使われています。本セッションでは、自由と制限の不思議な関係を仕組みで解き明かし、社員への安全教育や社内ルールの作り方をどう設計すればAI活用を加速できるのか、その大切なポイントを20分で分かりやすく凝縮して解説します。
下垣内 隆太(しもがうち りゅうた)
株式会社Elith 取締役CAIO(Chief AI Officer)
AI×経営管理|バラバラなデータの壁を越えて、AIで利益を出す方法
AI×経営管理の期待が高まる中、何から変えるべきか模索する企業は少なくありません。本セッションでは、バラバラなエクセル集計データなど、AI活用の手前で多くの企業が直面するデータの壁をどう乗り越えるかを徹底解説。AIで劇的に変わる「経営管理の未来像」と、最新の「Loglass経営管理」で実現できる具体的なアプローチを分かりやすくご紹介します。
福田 麗
株式会社ログラス マーケティング部 アクイジションチーム
社内申請ツール(ワークフロー)を入れたのに楽にならない?「探す・写す・確認」をAIで無くす方法
「ツールを入れたのに現場が楽にならない」──その原因は、手続きの裏に潜む手作業にあります。既存のワークフローは書類を回すルートを自動化しただけで、人間が「探す・写す・確認する」苦痛は減っていません。本講演では、この構造的な限界をAIで突破する具体策を解説。画面ポチポチの不毛な業務を無くし、社内申請を劇的にラクにする最新の効率化イメージを分かりやすくお届けします。
井領 明広
株式会社kickflow SaaSエヴァンジェリスト
今、製造業に必要な「守りのAI」とは?現場の予兆検知とガバナンス強化で企業の存続を守り抜く
古村 達也
株式会社FRONTEO KIBITソリューション統括本部 Risk & Solution Consulting統括部 第二チーム 部長 公認不正検査士(CFE)
居眠り座学が無くなる!労働現場に刺さる「安全教育」への刷新
労働安全教育では、従業員の安全感度の向上と継続的な学習が求められます。 しかし、従来の座学を中心とした安全教育では十分に効果を得ることは難しいです。 そこで、物理的な衝撃によって安全感度を一気に向上させる「危険体験装置」と、 災害を自分事として捉え現場改善への意識を向ける「労働災害事例動画」をご提案します。 「刺さる安全教育」への刷新を、是非一緒に取り組みさせてください!
小池 諒汰
株式会社エヌエスティー 営業本部 第2Gr Gr Lead
製造業の“探せない・属人化”を解消!安全な社内AIで職人技を共有する方法
本セミナーは、製造業における「資料が探せない」「ノウハウの属人化」「機密保持によるクラウドAI利用の壁」といった課題を解決する次世代ナレッジ活用法をご紹介します 。 従来型FAQの限界を打破し、閉域環境で稼働するマルチAIエージェント搭載のアプライアンス「Qeek AI Orchestrator」によるアプローチを解説し、真の「AI現場支援」の姿をお伝えします。
佐々木 剛
株式会社CAT.AI AIサクセス本部 セールス&アライアンス戦略部門
AI が「手足」になる。フィジカル AI をゼロから解説
AIが画面を飛び出し、現場の「手足」として動き出す─。 本講演では、IoTとAIが融合する「フィジカルAI」の衝撃を、ソラコム松下氏がゼロから解説。 深刻な人手不足を逆手に取り、現場のデータを利益に変える「無人化・自動化」の正体とは? 「ここまできた」最新事例と共に、現場を救う究極の切り札を解き明かします。
松下 享平
株式会社ソラコム テクノロジー・エバンジェリスト
IoTの活用事例やデモを通じて、IoTの普及を推し進める講演や執筆を行う。Linuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を経て、2015年にはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドとの協業や、省電力通信による先駆的なIoT事例に関わる。2017年3月より現職、登壇回数は延べ800以上。共著に『IoTの知識地図』(技術評論社)等。
「町工場の娘」が生き残りをかけた大改革 ~経営難を脱したDX戦略と人材育成~
倒産の危機に瀕した実家の町工場を継ぎ、劇的な再生を果たした諏訪氏。 本セッションでは、深刻な経営難を突破し、熟練工の「勘」を仕組み化して次世代へ受け継ぐ、デジタル改革の記録を公開します。 導入に抵抗する現場をどう変え、利益を生む人材を育てたのか。現場を知り尽くした「町工場の娘」が、組織をよみがえらせる逆転の処方箋をすべて明かします。
諏訪 貴子
ダイヤ精機株式会社代表取締役 日本郵政社外取締役 日本テレビホールディングス社外取締役
父親の逝去に伴い32歳でダイヤ精機株式会社社長に就任し、数々の経営改革を行い新しい社風を構築。育児と経営を両立させる若手女性経営者として活躍。メディアにも出演し、中小企業の現状を伝えている。現在、日本郵政社外取締役、日本テレビホールディングス社外取締役等を務める。
製品カタログを閉じて、物語を聞こうーAIを通して「誰かを助けたい」という想いー
東大工学部卒の知性と、女優・キャスターとしての確かな発信力を併せ持つ菊川怜氏。本セッションでは彼女がナビゲーターとなり、製品カタログの数値やスペックの奥にある、開発者たちの「想い」や「誰かを救いたかったストーリー」を解き明かします。理系の論理的思考と豊かな共感力という両輪で技術の真価を照らし出し、無機質なビジネスソリューションに血の通った物語を吹き込む特別な時間をお届けします。 ※対談企業は後日発表予定
菊川 怜
女優
1978年2月28日生まれ。1998年、東京大学工学部在学中にスカウトされ同年、東レの水着キャンぺーンガールに選出され、 異色の現役東大生モデルとして注目される。卒業後は女優に転身しフジテレビ系の松本清張スペシャルドラマシリーズなどで主演を務める。 2012年7月より、フジテレビ系情報番組(情報プレゼンター とくダネ)の女性キャスターを担当 <2017年9月卒業>。 2024年、ドラマ「買われた男」(テレビ大阪)で8年ぶりにドラマ出演し話題になる。 2025年、映画『種まく旅人〜醪のささやき〜』で主演を務める。
自動車産業の逆襲。フィジカル AI で世界を圧倒するために今始めるべきこと
日本のモノづくりの逆襲がここから始まる。自動車産業が世界を圧倒するための鍵は、現実世界のデータを動かす「フィジカルAI」にあります。 本セッションでは、次世代AIがもたらす製造業の変革と国際競争力を劇的に引き上げるための最新戦略を公開。 私たちが「今始めるべきこと」とは何か、自社を強くする実践ロードマップを明かす必聴の講演です。
根岸 弘光
合同会社デロイト トーマツ パートナー / Engineering, AI&D Offering Leader / NVIDIA Lead Alliance Partner
クラウドを活用した企業システム全体像や新ビジネスモデル実現のデザインからその実行までを扱うCloud Divisionを立ち上げ、現在は、業界特化型課題、業界横断課題や社会課題に対して、企画構想からクラウド、AI、生成AI、Physical AI、量子コンピューティング等の先端技術を活用して実現化までを支援するEngineering, AI&D Offeringをリードしている。
日本企業が押さえるべき米国の最新情報 ─ AIが変革するBtoBマーケティングの主流「ABM」
B2Bマーケティングの主流となった「ABM(アカウント・ベースド・マーケティング)」を、AIが劇的に進化させています。その中でマーケティング先進国では人とAIがどう連携し、収益力を引き上げているのか。4月に米・フェニックスで開催された世界最高峰のB2Bマーケティングカンファレンス「Forrester B2B Summit North America」で何が注目されたのかをグローバルB2Bマーケティングの第一人者が語ります。
庭山 一郎
シンフォニーマーケティング株式会社 代表取締役
1990年シンフォニーマーケティング株式会社を設立。 36年間で約600社の企業に対しBtoBマーケティングのコンサルティングを手がけ、 国内外に向けたマーケティング&セールスの戦略立案、組織再編、人材育成などのサービスを提供。 海外のBtoBマーケティング関係者と深い繋がりを持ち、世界最先端のマーケティングを日本に紹介している。 中央大学大学院ビジネススクール客員教授、早稲田大学大学院 WASEDA NEO 講師。 『法人営業は新規を追うな 重要顧客と最高の関係を築くABM』(日経BP)など著書多数。
導入前に知るべき、AIエージェント運用の核心
AIエージェント運用の成功は、AIモデルだけではなく、 社内のデータや業務ルールと正しく繋ぐ「仕組みの設計図」で決まります。 優秀な社員が顧客を理解しルールに準じて動くように、AIもCRM / データと ビジネスロジック / ワークフローを正しく繋ぐ仕組みで決まります。 「AIで何ができるか」に終始せず、ビジネスをどう変革するか。顧客満足度を上げるための最先端AI活用法を伝授します。
三宮 健太
株式会社セールスフォース・ジャパン プロダクトマーケティングシニアマネージャー
Agentforce Serviceをはじめとするカスタマーサービスアプリケーション群の日本市場展開を推進するプロダクトマーケティングマネージャー。 直近2年間でのAIエージェントに関わるイベント講演実績は100本以上におよび、顧客接点に対するAI活用について発信を行っている。
知を回遊させる、AIエージェント時代の会社運営・マネジメント
「会社が大きくなるほど、部門の壁ができ、心は離れ、組織はブラックボックス化し、仕事のための仕事に多くの時間を割く必要が出てくる。」 これは、組織が「150人」を超えた瞬間から、あらゆる企業が直面してきた人類共通の深い悩みです。 しかし、AIエージェントの登場によって、「規模とスピードのトレードオフ」に新たな解決方法が追加されました。 本セッションでは、AVILENの社内で実際に動き、組織を劇的に変えている最新のAI運用事例を公開します。
高橋 光太郎
株式会社AVILEN 代表取締役
株式会社AVILEN代表取締役 東京大学大学院修了。在学時は機械学習による即時的な津波高予測の研究に従事。 2018年にAVILENを共同創業し、2023年にAVILENを東証グロースに上場。 AVILENでは900社を超える企業のAI変革、DXの実現を支援し、AI戦略の作成からAIシステムの開発、内製化の実現を支援。 金融データ活用推進協会標準化委員。生成AI活用普及協会協議員。
人間と音声対話AIの最適な組み合わせは?コールセンター、テレビ通販、自治体の最新実践事例
顧客や住民との接点となる電話対応を、私たちはどこまでAIに委ねることができるでしょうか。 人間特有のテンポや“間”を遮ることなく、自然に言葉を交わし合う「リアルタイム音声AI」は、すでにテレビ通販の受注や自治体の代表電話といった最前線で稼働を始めています。 本セッションではそれぞれの事例を通じて、 - AIが実際に担える業務領域 - 人間との役割分担の考え方 - 導入によって生まれる新しい業務設計 など、リアルタイムAI対話の実用化によって見えてきた可能性と課題、そして今後の展望を解説します。
森下 将憲
株式会社Verbex 代表取締役CEO
2010年にEverforthを創業。優秀なエンジニアが集まり、自律的に自由に活動するテクノロジーカンパニーをつくりたいという思いから、「異能に自由を与え、世界を前進させる」というミッションのもと、Design & Technology FirmとしてのEverforthを確立。2018年、EverforthをWingArc1stに売却後もEverforthを牽引しつつ、複数のスタートアップを創出し続けるシリアル・アントレプレナー。 2025年、VerbexのCEOに就任、VoiceUIの社会実装に邁進している。
2万名全社活用事例から学ぶ、「AIを使ってくれない」を「なくてはならない」にするメソッド
「せっかく生成AIを導入したけど使ってくれない」――この壁を、累計2万名規模の全社活用支援で乗り越えてきた実践知を公開します。マイアシスタント設計、社内ナレッジのRAG活用、業務改革リーダーの育成という3軸で、定着と成果を両立させる推進メソッドを解説。営業・マーケ・管理部門での本当に効果が出た具体的な数字を交え、明日から動けるフレームワークをお持ち帰りいただきます。
川俣 彰広
株式会社Lightblue 執行役員 営業部長
株式会社ワークスアプリケーション、 Wovn Technologies株式会社の営業、 営業支援のフリーランスを経て、 2023年にLightblueの営業部長として入社。 数多くの企業との生成AI導入プロジェクトを推進。
AI 導入、何からどう始める?AIと働くためのステップ
生成AIの導入が進む一方、現場では「何から始めるか」「どう業務に組み込むか」が課題となっています。本セッションでは、ツール導入で終わらせず業務プロセス自体を再設計するAI-BPRの考え方と、現場担当者が明日から着手できる3ステップ(体験、具体化、運用構築)を、製造業の具体事例とともに解説します。AIを「使う側」から「共に働く側」へ移行する実践的な道筋を、貴社の視点で考えるきっかけにして下さい。
田中 和生
ストックマーク株式会社 CMO / CPO
大学在学中に起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジネスモデル設計、R&D戦略立案に参画。その後VALUENEXにて事業開発責任者を務めた後、2020年からストックマークのPMMとして、製造業向けのAIエージェント『Aconnect』のグロースを推進。CMO、CPO、事業責任者を歴任し、現職。
知識ゼロからわかるAIの潮流!そもそも「AIを使って会社を強くする」ってどういうこと?
生成AIで会社をどう強くするのか。本セッションでは、一般社団法人Generative AI Japan(通称:GenAI/ジェナイ)の事務局長が、AI進化の潮流を初心者にも優しく解説。団体が主催するアワード「生成AI大賞」の優れた受賞事例を交えながら、ただの効率化に留まらない、新しいビジネスや価値創造へ繋げる切り口を伝授します。「そもそも」の疑問がスッキリわかる必聴講座です。
國吉 啓介
一般社団法人 Generative AI Japan 業務執行理事 兼 事務局長 専修大学 経営学部 准教授
データ利活用によるDX推進を、主に教育・介護事業領域にて従事。生成AIを社会実装し、社会課題解決につなげるためには、多くの企業・団体と連携し、共に課題を解決していける枠組みが必要と感じ、一般社団法人Generative AI Japanの設立に参画。データやAIを価値につなげるための方法論づくりや人材育成活動に従事。
最新AIニュースを分かりやすく解説! 「結局、自社は何をすべきか?」が見えてくる30分
日々報道されるAIニュースの背景には、どんな重要論点があるのか。本セッションでは、日本の生成AIを牽引するGenerative AI Japanの事務局長が、最新ニュースの重要ポイントを初心者にも分かりやすく解説。バラバラな「点」の情報を「線」へと繋ぐことで、モヤモヤしたニュースの裏側をスッキリ整理。「結局、自社は何をすべきか」という未来への次の一手が見えてくる濃密な30分です。
國吉 啓介
一般社団法人 Generative AI Japan 業務執行理事 兼 事務局長 専修大学 経営学部 准教授
データ利活用によるDX推進を、主に教育・介護事業領域にて従事。生成AIを社会実装し、社会課題解決につなげるためには、多くの企業・団体と連携し、共に課題を解決していける枠組みが必要と感じ、一般社団法人Generative AI Japanの設立に参画。データやAIを価値につなげるための方法論づくりや人材育成活動に従事。
そのAIで作った画像、お客さんはどう見てる?最新アメリカの事例に学ぶ安全な活用法
生成AIの進化で、画像の表現の幅や制作スピードは劇的に広がりました。 一方で、その画像はお客さんにどう見られているのか。本セッションでは、著作権や信頼性といった企業のリスク管理を優しく整理。 OpenAIやPerplexityなど最新アメリカの事例を交え、安全なツール選定や効果を両立する判断軸を伝授します。 自社のブランドを守り、ビジュアルで成果を出すための活用法がすっきり分かる30分です。
富安 純人
ゲッティ イメージズ ジャパン株式会社 セールス/Visual Strategy
出版社Web事業部でマーケティング専門メディアの編集を経験したのち、営業職として新規メディアの立ち上げに従事。2022年にGetty Images入社。現在はエンタープライズセールスとして顧客のビジュアル戦略をサポート。自社が持つ独自の調査プラットフォーム「VisualGPS」によるビジュアルトレーニングや著作権ウェビナー実施も手掛け、企業のクリエイティブ業務やビジュアル面での課題解決を広く支援している。2023年9月にローンチした「生成 AI by Getty Images」においては、本社シアトルのグローバルチームとも連携し、国内最初となる事例創出に寄与。
新しい⼈を採るな、AIを育てろ ── ⽣成AIエージェント時代のAI戦略
「ChatGPTを入れたが活用が止まった」──今、多くの組織がIQ150の優秀な新人を毎朝リセットするような無駄遣いに陥っています。 2026年、AIは自律して動く「エージェント」へと進化しました。 本講演では東大松尾研出身の実践者が、毎日5つのAIと回す自身の働き方を公開。 「新しい人を採るのではなく、AIを育てる」という発想転換こそ、3年後に生き残るための分岐点です。
岡本 弘野
株式会社パンハウス 代表取締役CEO
提案作成が10倍速:一番使える生成AIスライド作成術(GPT、NotebookLM、Claude)
提案スライド作成を、個人のスキルではなく“仕組み”で高速化します。 ChatGPT、NotebookLM、Claudeなどの生成AIを使い、入力→構成→文章→スライド化までの流れを整備し、90%時短・1日10本作成につながったプロセスを公開。加えてAIエージェントで見積・議事録・FAQを連携させ、教育・運用ルール・定着施策まで含めて解説します。
橋本 健太郎
株式会社カトルセ 代表取締役
口頭説明の限界を突破!誰でも最高品質の解説ができる立体映像 3DCGを活用した営業術
「製品の内部構造や目に見えない技術の凄さが伝わらない」という製造業の課題を、3DCGによる「可視化」で解決します。口頭説明の限界を突破し、誰でも最高品質の製品解説が可能になることで営業品質を標準化。さらにWebコンテンツへの転用で、24時間働く強力な営業ツールへと進化させる、製造業特化型の販促DX手法を事例とともに公開します。
丸山 博司
東洋美術印刷株式会社 執行役員 マーケティング&営業本部 統括本部長 兼マーケティング部 部長
属人化する営業組織からの脱却!老舗メーカーが実践した「成果再現」の仕組みとは
藤田 英雄(ふじた ひでお)
株式会社ハンモック GLUE事業本部 営業部 広域営業課 中部地区担当課長
ゲーム没入×SNS拡散が鍵!キャンペーンで購買を増幅させる成功事例を大公開
キャンペーンを実施しても、ユーザーの接触時間が短く、その後の購入に繋がらない…といった課題を解決! 延べ30,000件以上のキャンペーンを支援したスマートシェアが 「拡散力の高いSNSキャンペーン」と「没入感のあるゲーム」を組み合わせ、 認知拡大だけでなく「口コミ増加」「購買促進(マストバイ)」といった成果に繋がった成功事例をご紹介します。
佐藤 将人
スマートシェア株式会社 パートナープロデュース部 マネージャー
1200人の社長と面談して分かった!会社と家族を守り抜く「M&A」の鉄則
柴田 彰
株式会社日本M&Aセンター 日本M&Aセンター 執行役員 企業情報部 統括
許可待ち数週間のデータを90%早く!イスラエル発「Velotix」日本初公開
「データを使いたいが、アクセス申請に数週間かかる」「クラウドが増えるほどガバナンスの穴が広がる」 ─そんな課題を抱えるセキュリティ・データ担当者様に向けて、本セミナーでは「DataTech50」選出のイスラエル発プラットフォーム「Velotix」を日本初公開。ABACとAIでアクセスをリアルタイム自動判定し、クラウド拡大によるガバナンスの穴を解消します。更に、SharePoint等にある非構造化データにも対応可能。Snowflake、AWS、Azureの一元管理や監査コスト削減など、金融・ヘルスケア・製造業必聴の全貌をデモを交え解説します。
濱井 啓介
株式会社シスラボ 経営企画部 部長
AIに乗り遅れない。データがバラバラな組織のための顧客・営業データ基盤の正しい作り方
「AIやツールを入れたのに成果が出ない、現場が使わない」──多くの企業がぶつかる壁の正体は、機能ではなく、手前にあるデータの状態と組織の設計にあります。 本講演では、現場の行動をAIの燃料に変えるための顧客データ基盤の設計論を体系的に解説。 CRMが定着しない、これからデータ活用を始めたい、 自社に合うツールが見つからないという課題を解決する実践知をお届けします。
東郷 義朗
株式会社Translead 取締役CSO
そのExcel分析、やめられます!「だれでもデータ分析」を実現するAI活用方法を大公開
複数システムからCSVをダウンロード、コピペを繰り返し、関数崩れに頭を抱える…。そんな「集計だけの手一杯の作業」を終わりにしませんか? 本セミナーでは、データ分析AIエージェント「Srush AI」によって、属人化したExcel作業から脱却し、意思決定の精度とスピードを劇的に高められる理由と活用方法を事例やサンプルケースとともに詳しくご紹介いたします。
藤島 友也
株式会社Srush データ分析支援事業本部DPO販売部 副部長
AIで「効率化」はもう古い?AIエージェントが全てを代行する「Done for you」の新・バックオフィス戦略
藤井 翼
フリー株式会社 セントラルマーケティング部 マーケティングセールス
優しく解説:AIエージェントの "ツール" から" 業務を任せる相棒" への進化
マイクロソフトの豊富なAI製品は、一体どれを選び、実務にどう落とし込めばよいのか。 本セッションでは、日本マイクロソフトの大森様より、日常業務で活用できるCopilotから、 注目を集めるAIエージェント、さらに開発者向けの専門サービスまで、 それぞれの製品で「何ができるのか」を網羅的に分かりやすく解説いただきます。 自社のDXを加速させるための、製品選定および活用の実践的なロードマップを掴める必聴セッションです。
大森 彩子
日本マイクロソフト株式会社 ソリューションエンジニア&エバンジェリスト
クラウド黎明期から Microsoft Azure の最新情報や利用シナリオ、Tips、採用事例などの情報発信や、導入への技術支援を担当。2016 年頃より Cognitive AI 領域に関わり、Microsoft AI Technology について社内外セミナーでの登壇、コミュニティでもその魅力や活用方法を伝授。Generative AI の台頭に従い、Azure OpenAI Service を中心とする技術情報提供や導入支援に従事。生成 AI のスペシャリストとして、マイクロソフトの主要なイベントや 3rd Party 主催のセッションにも多数登壇、技術に裏付けられた分かりやすい説明とデモに定評がある。
未来をデジタルで導く!全社員を巻き込むAIリテラシー底上げへの挑戦
昨年度までに約300名のAIリテラシー習得者を輩出、さらに生成AI技術を活用したサービスリリースなどを評価され、今年度はSE、営業、事務や新卒を含む「700名」を巻き込み、AIリテラシー底上げに取組む三菱電機デジタルイノベーションの事例を公開。 全部門のAI関連情報の集約や活動の推進・浸透を目指す「AIコミュニティ」の立ち上げや、「生成AIパスポート」資格取得支援の全社展開などの取組を通し、全社員が「三菱電機グループの未来をデジタルで導く」主役となるための歩みをご紹介します。
小村 亮
一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA) 業務執行理事 兼 事務局長
株式会社オプトに新卒入社。PRを主軸にブランディング領域のプランナーとして従事。株式会社デジタルホールディングスへの出向を経て、フリーランスとして独立し、複数社の経営に携わる。2023年、一般社団法人生成AI活用普及協会の立ち上げに参画。広報責任者、事務局次長を経て現職。文部科学省採択「公務員デジタル人材育成モデル構築事業」実施委員。一般社団法人AICX協会「人事AI変革推進委員会」委員。
田中 悠
三菱電機デジタルイノベーション株式会社 エンジニアリング本部 技術管理課長
就職氷河期にIT業界へ飛び込み、プログラマーを経験。 その後、2015年より正社員として自社に従事し、勤続11年。 現在は全社の技術施策や技術情報の取りまとめ、生成AI活用推進を担当。 “社内の技術的戦略パートナー”を目指す、晩酌を愛する小5の母。
製品カタログを閉じて、物語を聞こうーAIを通して「誰かを助けたい」という想いー
ニュースキャスターとして活躍する傍ら、インタビュアーとして各界のトップランナー数百人に取材してきた進藤晶子氏。本セッションでは聞き手として、製品カタログのスペックや機能だけでは見えてこない、開発者たちの「なぜこの技術を生み出したのか」という想いに迫ります。数々の取材で培った質問力と傾聴力を通じて、AI・DX領域で挑戦を続ける企業や開発者たちの葛藤や情熱、そして「誰かを助けたい」という原点を丁寧に引き出します。技術の先にある“人の物語”に触れながら、企業や技術を見る視点が変わる特別なセッションです。 ※対談企業は後日発表予定
進藤 晶子
フリーキャスター
1994 年 TBS 入社。 「筑紫哲也 News23」「ニュースの森」などを担当する。2001年3月TBS退社。 その後、司会、執筆、朗読の他、 朗読指導者、各界のトップランナー数百人に取材するなど インタビュアーとしても活躍。 2015年3月「山根基世の朗読指導者養成講座」第一期修了。(主催:文字・活字文化推進機構) 以降、同講座でアシスタント講師を務める。 2016年オーチャードホールにて「映像の世紀コンサート」ナレーションを担当。 2018年サントリーホールで朗読コンサートを初プロデュース。 2021年10月、第13回トッパンチャリティーコンサート「ことばのしらべ」をトッパンホールにてプロデュース。 朗読とクラシック音楽のコラボレーションが好評を博す。 2014年から2024年まで伊藤忠エネクス主催の朗読コンサート「ことばの力を楽しむ会」で朗読と進行を務める。 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士課程修了。 2004年4月よりTBS系列「がっちりマンデー!!」(日曜日あさ7:30)にMCとして出演中。
お客様との距離をグッと縮めるAIの使い方 ─ 営業のプロが教える”人とAIの適切な役割分担”とは
「AIで効率化するほど、顧客が離れていく」──。そんな自動化の罠に陥っていませんか? 本講演では、営業のプロ高橋氏が、AI導入で失敗する企業に共通する「顧客不在のデジタル化」を鋭く指摘。 効率の追求で失われる信頼の核心とは。AI全盛の今こそ必要な、顧客との正しい距離感と営業の本質を解き明かします。
高橋 浩一
TORiX株式会社 代表取締役
東京大学経済学部卒業。外資系コンサルティング会社を経て25歳で起業、アルー株式会社の創業に参画。2011年TORiX株式会社を設立し代表に就任。累計22万部のビジネス書著者であり、主な著書に『無敗営業』『無敗営業 チーム戦略』(シリーズ10万部)、『営業の科学』(6.8万部)など。最新刊に『「任せて育つチーム」はどこが違うのか』(PHP研究所)。2024年より東京学芸大学客員准教授としても活動。
AI導入前に整えるべき組織の体制とは?「ベテランの勘」を仕組み化するAIエージェント活用戦略
生成AI活用の成否は導入前の組織体制で決まります。社員の経験や勘に頼る人任せの現場を卒業し、人間は手を動かす作業員ではなく「AIエージェントを動かす仕組み(ルール)を作る側」へと変わる。この組織変革を推進する村田製作所に学び、ベテランのノウハウ(暗黙知)を誰もが使える仕組み(形式知)に変え、AIを現場に正しく落とし込んで生産性を向上させる全貌を伝授します。
内海 克也
株式会社村田製作所 部長
1989年に村田製作所入社。高周波部品開発、研究開発管理、事業部商品技術、事業部マーコム等を経て2014年よりデジタルマーケティングに従事。2020年より全社のデジタル推進を担当。
「AI社員」の作り方!いつものチャットで勝手にタスクが片付く実装手法
いつものチャットツールで、AIを本物の社員のように動かすには?本セッションでは、AI専用のPCに「Claude Code」をインストールし、Channel機能を活用して自社のSlack等と直結させる最先端の実装手法を大公開。社員と同じように自律してタスクを片付ける「AI社員」の具体的な作り方と、組織の生産性を激変させたリアルな活用事例を解説します。
森石 豊
株式会社スタジオユリグラフ 代表取締役社長
編集プロダクション、ニュース動画ディレクター、オウンドメディア編集長を経てスタートアップ業界へ。日本最大級のオンライン展示会サービスの事業責任者を務めたのち、2021年より株式会社スタジオユリグラフ設立。生成AI事業「Xaris(カリス)」では、Claude Code を活用し、社員と同じようにチャットから業務を引き受ける「AI社員」運用の実装をいち早く手がける。生成AI活用普及協会(GUGA)協議員。
利用率95%・年間7.8万時間削減を実現した、全社AI浸透の進め方
生成AIを一部の専門人材だけが使うものにせず、全社員が日常業務に活かせる状態を目指した当社の取り組みを紹介します。社内公募による生成AIプロジェクトの発足、動画での活用事例共有、月次アンケートによる利用率・削減時間の可視化、各部門へのAIエバンジェリスト配置など、全国19拠点・複数事業を展開する組織でAIを浸透させた工夫をお話しします。利用率95%超、年間約7.8万時間削減に至るまでのリアルを共有します。
岡戸 亜樹
株式会社マーケットエンタープライズ 執行役員 コーポレートコミュニケーションディビジョン ディビジョン長
2017年4月、株式会社マーケットエンタープライズに新卒入社。 リユース事業の営業を経験後、新卒採用、広報、コーポレートブランディング領域に従事。 徳島エリアの採用立ち上げや、社内広報・コーポレートサイト制作、コーポレートブランディング部門の新設などを推進。2025年7月より執行役員に就任し、現在は採用・広報領域の責任者として、HRとPRを横断した組織づくりを担う。 また、全社的なAI活用推進にも取り組み、社内AI利用率95%超、年間約78,000時間の業務削減に貢献。Google社での登壇やAI EXPOなど、社外への知見発信も行っている。
「うちの社員、勝手にAI使ってないか?」 ── 機密漏えいを未然に防ぎ、AIエージェントを安全に活用する実践戦略
AI活用が加速する中で、いま多くの企業が、会社の知らないところでAIが使われる「シャドーAI」のリスクを抱えています。大切な機密情報や、日本固有の重要なデータが、知らないうちに外へ漏れてしまうかもしれない。 本セッションでは、企業の安全を完璧に守り抜きながら、現場がもっと自由に、もっと安心してAIを使いこなせるためのガバナンス基盤「GENFLUX Security」の全貌をお話しします。 AIの利用を優しく「見える化・制御・記録」し、リアルタイムで漏えいを防ぐ。攻めの生産性と、守りの安心をどちらも諦めない、これからの企業が歩むべきセキュリティ戦略を皆様にお届けします。
井上 顧基
株式会社Elith 代表取締役 CEO&CTO
北陸先端科学技術大学院大学で量子コンピュータの材料探索を研究し、修士号を取得。現在は会社経営と並行し、東北大学大学院医学系研究科博士後期課程で医療AIを研究。医学物理分野の国際学会AAPMで研究発表を行うほか、『実務レベルでわかる/使いこなせるようになるGit入門 コマンドライン演習80』を著し、『日経Linux』へ大規模言語モデルに関する記事を寄稿している。
AI時代における、顧客解像度を究極に高めたB2Bマーケティング
AI/デジタルが顧客・社会・パートナー・自社に広く浸透しお互いが見えにくくなる中で、 日本企業のB2Bマーケティングはどこに向かうのか? 従来から言われていた顧客起点とは何が変わっていくのか? パナソニックコネクトがチャレンジしているB2Bマーケティングによる企業変革をご紹介します。
関口 昭如
パナソニックコネクト株式会社 常務(マーケティング担当)兼 CMO付エグゼクティブ
総合電機メーカーに入社後、複数のB to B製造業企業において、グローバルマーケティング、デジタルマーケティングを牽引。2018年10月より、パナソニック コネクトにてデジタルマーケティング、事業マーケティング、デジタルカスタマーエクスペリエンスによる企業改革を断行中。また、国立大学院等の教育機関にて教鞭も執る。日本マーケティング協会理事。博士(工学)。
AWS/Amazonの最新AI/クラウドで営業・マーケはどう変わる?国内外の事例から紐解くAIエージェント戦略
AIやクラウドは単なる道具を超え、営業やマーケティングの基盤(OS)へと進化しています。 AWS最大のカンファレンス「re:Invent 2025」や「AWS Summit 2026」等の最新情報を基に、 Amazon BedrockやAWS Clean Roomsなどの最新技術が営業・マーケティングの現場をどう変えるのかを解説。 国内外の豊富な事例を元に、事業創造に不可欠なAIやクラウドの活用と、 日本企業が今起こすべき「成果につながる」アクションを提言します。
松本 鋼治
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 戦略事業開発本部 プリンシパル事業開発マネジャー
大学卒業後、外資系コンサルティングファームでの戦略コンサルタントとして、新規事業開発、営業・マーケティング戦略立案、M&A支援等に従事。その後、Amazon等で、経営企画、事業開発、海外事業統括等を経て、現職。早稲田大学商学部卒、一橋大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。日本マーケティング協会 非常勤講師
もう、営業にCRM入力を強いる時代ではない ~AIネイティブCRMが変えるB2Bマーケティングの勝ち筋~
顧客を理解しているのは、個人か、組織か。B2B企業では、マーケ、営業、 CSが同じ顧客に向き合いながらも、その理解が部門ごとに分断されがちです。 本講演では、AIネイティブCRMがもたらす構造変化と、顧客理解を組織の成長につなげるこれからのB2Bマーケティングの可能性を読み解きます。
梅木 俊成
株式会社電通 第8マーケティング局B2Bマーケティングコンサルティング部/ 電通グループ横断プロジェクトチーム 「電通B2Bイニシアティブ」代表
素材、半導体、産業用ロボット、ビジネスPC等の製造業、人事・会計・セキュリティソフト等のSaaSなど、400社超の国内外B2B事業成長を支援。 B2Bブランディング、ABM・RevOps・PRM、コミュニティ施策を統合したマーケティング戦略として設計・実行推進を一貫して担っている。
組織の知のプラットフォーム、ナレッジAIエージェントの実装
意志とは、「これをしたい」と願う心。 AIがどんなに進化しても、人間しか意志を持ちえない。目指すのは、人が自分の意志を持ち、その意志を次々と実現できる世界。しかし現実には、バラバラな情報や不確かな知識が壁となり、多くの意志が形にできずに立ち止まってしまう。個人の想いが組織の知恵と結びつき、未来をひらく。その力を支えるためのAIをつくります。
加治 慶光
シナモンAI 会長兼チーフ・サステナビリティ・デベロプメント・オフィサー 日立製作所 Lumada Innovation Hub Tokyo シニア・プリンシパル 鎌倉市アドバイザー
富士銀行、広告会社をへてケロッグ経営大学院にてMBA修了。日本コカ・コーラ、タイム・ワーナー、ソニー・ピクチャーズ、日産自動車、内閣官房総理大臣官邸、アクセンチュアを経て現職。日本マーケティング協会理事。観光庁マーケティング戦略委員。読売マーケティング賞選考委員長。グロービス経営大学院教授。
なぜプロジェクトは止まるのか ~AI時代のプロジェクト推進を考える~
多くのプロジェクトでは、情報収集や状況整理、判断、実行がベテランPMやPMOの経験に依存しています。 また、プロジェクトが大きくなるほど情報は分散し、関係者も増え、重要なリスクや論点が見えにくくなります。 その結果、プロジェクト推進は属人化し、見えないリスクによって停滞してしまうケースが少なくありません。 本セッションでは、ベテランPMが実践している「状況をつかむ・決める・進める・次に活かす」という仕事の進め方をどのように仕組み化できるのかをご紹介します。 AIを単なる業務効率化や管理のツールではなく、プロジェクトを前に進める存在として活用するための考え方と、現在取り組んでいるプロジェクト推進基盤の事例も交えながらお伝えします。
半田 達哉
セイコーソリューションズ株式会社 AI事業統括部 統括部長
2016年セイコーソリューションズグループに入社。エンタープライズ向けにシステム性能管理・運用可視化ソリューションの提案営業を担当。その後、経営企画部門にて複数のM&Aプロジェクトに従事し、候補企業の評価、デューデリジェンスおよび買収戦略の策定を主導、4年間で4社のM&Aを実行。2022年より新規事業開発を兼務し、生成AIを活用した新規事業の立ち上げを推進。現在は企業の業務変革やプロジェクト推進領域におけるAI活用に取り組んでいる。
AI変革は紙とペンから始まった。AX立ち上げのリアル
生成AIやAIエージェントへの期待が高まる一方、多くの企業ではPoC止まりや組織変革の壁に直面しています。 本講演では、AI変革を推進する新会社「MS&AD AX」の立ち上げを題材に、三井住友海上でのAI活用取組の変遷、そして紙とペンしかない状態から始まった MS&AD AX立ち上げの背景、取組内容を紹介します。 AI導入の先にある事業化・組織化・人材育成の課題と実践から、企業がAXを推進するためのヒントをお伝えします。
柵木 拓実
MS&AD AX 株式会社 三井住友海上火災保険株式会社ビジネスデザイン部AIグループ
大学卒業後、MS&ADシステムズで内製システム開発に従事し、要件定義から設計・開発・テストまで一貫して経験。 2014年以降は自動車保険手続きシステム構築に参画し、UI/UXの知見を深化。2019年からは電通デジタルでデータマーケティングのコンサルタント、2022年より三井住友海上でCX変革や生成AI活用PJに従事し、2026年6月からMS&AD AXに参画。
路上喫煙や離席トラブルにさよなら。工事不要の最新ブースで成功する、AI時代の分煙対策
路上喫煙や離席トラブルにもう悩まない。本講演では、喫煙規制の強化に伴う喫煙所不足や近隣クレームに対し、ダクト工事不要でどこでも導入可能な最新喫煙ブース「SMOKE CLEAR」の活用法を解説します。5千台超の導入事例を交え、オフィスや商業施設での高い分煙効果、満足度向上、クレーム削減など、事業者が今すぐ取り組むべき“AI時代の分煙環境”を徹底公開します。
福田 裕二
株式会社エルゴジャパン 取締役スモーククリア営業部本部長
「面接官の直感」だけに依存しない。AI面接で最高の人材を採る時代
採用競争の激化、面接評価のバラつき、AIの台頭。これらは今や多くの企業に共通する経営課題です。 本講演ではAI面接を中心に「いま採用市場で何が起きているのか」を整理し、 国内導入企業の生々しい事例や現場の変化を公開。 「面接官の直感」だけに依存せず、人手不足の時代に最高の1人を確実に射止めるための、これからの採用のあり方と展望をお伝えします。
吉野 颯海
レバレジーズ株式会社 NALYSYS AI面接 プロダクトマネージャー
あそこの白壁を変えれば、集客・採用が変わる!? AI動画の空間グラフィックイメージで、稟議も突破する方法
あそこの白壁を変えるだけで集客や採用、出社率が変わる!?年間200件超、累計5,000案以上のデザインに携わったアートディレクターが、内装の新常識を解説。商業施設やオフィスで実証された効果から、AI動画で完成後の「空間グラフィックイメージ」を上司に見せ、社内稟議を「突破」するノウハウまでお届けします。退屈だった白い壁が会社の武器に変わる、事業成長に直結する講義です。
竹田 繭子
株式会社ビーグループ 執行役員 テクニカルアドバイザー
「価値のある仕事」と「報われない仕事」を見える化!AIが改善策を提案する経営改善術
生産性を上げたいが何から手をつけるべきか分からない企業へ。 既存のデータでは測れない、社内のあらゆる仕事を「価値のある仕事」と「報われない仕事」に見える化し、AIが具体的な改善策を提案する経営改善サービス「Profiit(プロフィート)」をご紹介。 その背景にある経営手法「ワークプロフィット・デザイン」の立ち上げ経緯と、以下の課題を解決し改善が回り続ける手法を開設します。 ▼ こんな課題をお持ちの方におすすめ ・生産性を上げたいが、何から手をつけるべきか判断できない ・既存の財務・勤怠・工数データでは、どの仕事が利益を削っているか見えない ・改善施策を実施しても、その効果を数値で確認できない ・経営・管理職・現場で議論が噛み合わず、コンセンサスが取れない ・改善活動が "誰かの努力" 頼みで、組織として続かない
和田 正弘
サードリー株式会社 代表取締役
【海外事例あり】経理・労務の仕事をAIエージェントが自動で進めるコーポレート戦略
注目度が急速に高まる、自律的に業務を遂行する「AIエージェント」。本セッションでは海外の先進事例も交えながら、経理や労務などバックオフィス業務がどこまで変革されるのかについて解説します。なぜ今AIエージェントが求められているのか、人の役割はどう変化するのかを考察し経営へのインパクトを展望。一歩先行く未来のコーポレート戦略をお届けする必聴の講義です。
元木 雄介
株式会社LayerX バクラク事業部グロースマーケティング部イベントマーケティンググループ
企業データも、業界トレンドも、面倒なリサーチにさよなら。日経の大量のビジネス情報をAIがまるっと分析。
企業データも業界トレンドも、面倒なリサーチにさよなら!本講演では、日本最大の経済情報を持つ日本経済新聞社が、AIを利用した業務の未来を解説します。大量のビジネス情報をAIがまるっと分析し、AIの世界で経済コンテンツの活用をデモを交えて徹底紹介。効果的な情報収集により事業成長に直結します。
藤尾 諭
日本経済新聞社 情報サービスユニット 企画開発グループ副部長
ベテランの勘はなぜ伝わらないのか──AI時代のナレッジ活用事例と、自社独自の判断基準を継ぐ「ナレッジクローン」という次の一手
社内の有識者やベテランのノウハウ、判断基準は企業・組織にとって重要な資産であり、競合優位性の源泉です。 「AIナレッジプラットフォーム Qast」を活用してそのナレッジを組織知として蓄積し、業務に活用するナレッジマネジメントに取り組んでいる企業の具体的な事例をご紹介するとともに、ベテランのナレッジクローンを生成する新たなAI機能についていち早く解説します。
吉田 和史
any株式会社 代表取締役 CEO
AIの「やりっぱなし投資」にさよなら!失敗(PoC止まり)を防ぐ3つの鉄則
AIの業務活用は標準化しましたが、ROI(投資対効果)の算出まで至る企業は少数です。本講演では、AI導入が成功(ROI創出)と失敗(PoC止まり)に分かれる3つの要素を徹底解説します。そして、成功に値する3要素を満たした具体事例をあわせてご紹介。攻めと守りの両面を確立するAI導入の具体的アプローチをお話しします。
白井 恵里
株式会社メンバーズ グループ執行役員 採用育成本部 本部長 兼 一般社団法人Generative AI Japan理事
すぐ真似できる!「業務システムの画面がわかりにくい」がなくなる、AI時代の新常識
DX投資を無駄にしない鍵は現場が迷わず使える画面にあります。本セミナーでは業務システムがちょっとした工夫で劇的に改善した事例をもとに、すぐ真似できるUI(画面の見やすさ)改善の鉄則を解説。さらにAIの登場で変化するこれからの画面作成の効率化と、専門家が教える真のUX(使いやすさ)の磨き方など、一歩先のアプローチまで明日から実践できるノウハウを分かりやすくご紹介します。
池本 哲也
TISI株式会社(Fixel) ビジネスプロダクトデザイン部 部長
お客さんの方がAIで調べ尽くす時代ーAIに「自社だけの売り方」を学習させる経営の鉄則
買い手がAIで調べ尽くし、情報の主導権を握る時代。他社のマネや資料の寄せ集め説明ではもう売れません。今こそ必要なのは、社長やトップ営業の「自社ならではの勝ちパターン(意思決定の枠組み)」をAIに学習させることです。AIが顧客分析や初期接客を担い、人間が体験と熱い共感で成約を勝ち取る――商売の主導権を奪い返し、成約率を爆発させる次世代の組織設計を20分で伝授します。
菅藤 達也
株式会社Effic CEO