映像×AIで、建設現場の業務プロセスをどう変える? 26年の取り組みから見えた、27年に向けた「AI実装」の次の一手
会場 C 12/10 (木) 12:10 - 12:40
第 1 次 申込締切
10/13 (火) まで!
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講師プロフィール
セーフィー株式会社 | 営業本部 第2ビジネスユニット 副部長
天沼 徹太郎 氏
鹿島建設株式会社に入社後、一貫して建設現場のデジタル活用を推進する業務に従事。AI・IoTを活用したアプリケーションやシステムの企画・開発のPMを経験。その後不動産テックのスタートアップ企業を経て、2024年4月よりセーフィーに参画。建設業界を中心に、商品企画・開発やアライアンスなどの事業戦略に従事している。
講演内容
建設業界では、AIを導入すること自体ではなく、AIによって現場の業務プロセスをどう変え、生産性や安全性といった成果につなげるかが問われるフェーズに入っています。本セミナーでは、実践事例をもとに、AI活用をPoCで終わらせず、現場の日常業務に組み込み、継続的な成果につなげるためのポイントを解説します。また、AIエージェントやマルチモーダルデータ活用など次世代技術の動向を踏まえながら、2027年以降、建設現場の「見る・判断する・伝える」といった業務がどのように変わっていくのかを展望します。
展示会情報
◆展示会名称:<イプロスAI-産業World 2026> 第1回 製造業向け AI/DX展 第1回 建設・建築業向け AI/DX展 特設:フィジカルAI/ロボットゾーン
◆展示会会場:東京国際フォーラム(有楽町駅 徒歩1分/東京駅 徒歩5分)
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このセミナーは
こんな方におすすめです
\ このセミナーは、こんな方におすすめです /
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建設現場へのAI活用を検討している方 -
AI導入がPoCで終わってしまい悩んでいる方 -
映像・AIによる現場業務の変革に関心のある方 -
AI活用を日常業務に定着させたい方 -
生産性・安全性の向上を目指す建設業の方 -
AIエージェントの活用動向を知りたい方 -
マルチモーダルデータ活用に関心のある方 -
2027年以降の建設現場の変化を展望したい方 -
継続的にAI活用の成果を出したい担当者