A会場 7/31(金) 12:30 - 13:20

製品カタログを閉じて、物語を聞こうーAIを通して「誰かを助けたい」という想いー

プロフィール

進藤 晶子

進藤 晶子

フリーキャスター

1994 年 TBS 入社。 「筑紫哲也 News23」「ニュースの森」などを担当する。2001年3月TBS退社。 その後、司会、執筆、朗読の他、 朗読指導者、各界のトップランナー数百人に取材するなど インタビュアーとしても活躍。 2015年3月「山根基世の朗読指導者養成講座」第一期修了。(主催:文字・活字文化推進機構) 以降、同講座でアシスタント講師を務める。 2016年オーチャードホールにて「映像の世紀コンサート」ナレーションを担当。 2018年サントリーホールで朗読コンサートを初プロデュース。 2021年10月、第13回トッパンチャリティーコンサート「ことばのしらべ」をトッパンホールにてプロデュース。 朗読とクラシック音楽のコラボレーションが好評を博す。 2014年から2024年まで伊藤忠エネクス主催の朗読コンサート「ことばの力を楽しむ会」で朗読と進行を務める。 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士課程修了。 2004年4月よりTBS系列「がっちりマンデー!!」(日曜日あさ7:30)にMCとして出演中。

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講演内容

ニュースキャスターとして活躍する傍ら、インタビュアーとして各界のトップランナー数百人に取材してきた進藤晶子氏。本セッションでは聞き手として、製品カタログのスペックや機能だけでは見えてこない、開発者たちの「なぜこの技術を生み出したのか」という想いに迫ります。数々の取材で培った質問力と傾聴力を通じて、AI・DX領域で挑戦を続ける企業や開発者たちの葛藤や情熱、そして「誰かを助けたい」という原点を丁寧に引き出します。技術の先にある“人の物語”に触れながら、企業や技術を見る視点が変わる特別なセッションです。 ※対談企業は後日発表予定

講演時間・会場

2026年 7月31日(金)、12:30〜13:20、A会場

展示会情報

展示会名称:<イプロスAI 2026 夏>【第1回】AI/DX 経営課題の解決展、【第2回】AI/DX営業・マーケティング展、【特設】フィジカルAI/ロボットゾーン
展示会会場:有明GYM-EX(ジメックス) ※ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から2分、ゆりかもめ「有明テニスの森駅」から徒歩約5分

\ このセミナーは、こんな方におすすめです /

  • 経営者や事業責任者の意思決定の背景を知りたい方
  • AI・DX領域のリーダーたちの考え方に触れたい方
  • 成功の裏側にある葛藤や試行錯誤から学びたい方
  • 製品やサービスが生まれた原点に興味がある方
  • 企業が挑戦を続ける理由や信念を知りたい方
  • 開発者や経営者のリアルな声を聞きたい方
  • 「何を作ったか」より「なぜ作ったか」に関心がある方
  • トップランナーへのインタビューから学びを得たい方
  • 展示会では聞けない企業のストーリーに触れたい方

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