30分でやさしく解説!クルマの価値は「走り」から「体験」へ ~ソフトウェア重視だけでは勝てない理由~
第 1 次 申込締切
10/13 (火) まで!
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講師プロフィール
スズキマンジ事務所 / 株式会社デンソー | スズキマンジ事務所 代表 / 株式会社デンソー 技術企画部 CX
鈴木 万治 氏
1986年(昭和61年)名大院工修了、日本電装(現デンソー)入社。宇宙機器開発やモデルベース開発など全社プロジェクトを担当。2017年から20年まで米シリコンバレーに駐在し、18年からは中国子会社のイノベーション部門トップも兼務。数週間ごとに米中を行き来する生活を送った。21年にスズキマンジ事務所 (manji@manji3.com)を開業。本セミナーにおける発言は個人の見解であり、所属する会社とは一切関係ありません。
講演内容
クルマの価値基準は「走る、曲がる、止まる」から「車内・移動体験」へと劇的にシフトしています。しかし、AIやSDV(ソフトウェアによってクルマの機能や価値を進化させる考え方)が進む今日において、単なる「ソフトウェア重視への看板替え」だけでは米中に対抗できません。激変するモビリティ市場で、日本の製造業が磨くべき「真の競争力」とは何か?本セミナーでは、具体的な事例により最新動向を読み解きながら、ソフトウェアと日本の強みであるハードウェア技術を融合させた「次世代の勝ち筋」を論理的かつ分かりやすく解説します。
展示会情報
◆展示会名称:<イプロスAI-産業World 2026> 第1回 製造業向け AI/DX展 第1回 建設・建築業向け AI/DX展 特設:フィジカルAI/ロボットゾーン
◆展示会会場:東京国際フォーラム(有楽町駅 徒歩1分/東京駅 徒歩5分)
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このセミナーは
こんな方におすすめです
\ このセミナーは、こんな方におすすめです /
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SDVやソフトウェア重視の潮流に危機感がある方 -
自動車業界の今後の競争力の源泉を知りたい方 -
米中メーカーへの対抗策を模索している方 -
モビリティの価値変化を体系的に理解したい方 -
ハードウェアの強みを活かす戦略を考えたい方 -
自動車業界の最新動向を短時間で把握したい方 -
SDV時代の製造業の勝ち筋を知りたい経営層 -
車内・移動体験の設計に関心のある技術者 -
日本のものづくりの今後を考えたい製造業の方